8月15日(土)、
「ヤン・レツル」フェスティバルのアンバサダーとして、
「ヤン・レツル」フェスティバルのアンバサダーとして、
お二人の方が参加してくださっています。
一人は、1995年、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」を結成し、
「マイ・ハート・コンサート」を開始した際の発起人で、
現顧問の岸田文雄元総理夫人の岸田裕子氏。
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」を結成し、
「マイ・ハート・コンサート」を開始した際の発起人で、
現顧問の岸田文雄元総理夫人の岸田裕子氏。
私と同郷の三次市出身で、なんと8月15日生まれです。
フェスのタイトルでもある楽曲「We love the EARTH from HIROSHIMA」(沖田孝司:作曲)を、
2023年5月、
G7広島サミット「パートナーズプログラム」で披露した際のアテンド役で、
同曲の英語歌詞を担当して頂きました。
2023年5月、
G7広島サミット「パートナーズプログラム」で披露した際のアテンド役で、
同曲の英語歌詞を担当して頂きました。
この「We love the EARTH from HIROSHIMA」(日本語歌詞:沖田孝司)は、
現在、
おりづるタワーと広島バスセンターで、毎日定時に流れていますが、
2024年2月、
エディオンピースウィング広島杮落し、
同6月、同スタジアムでのサッカー日本代表戦で、
歌心りえ(ヴォーカル)沖田孝司(ヴィオラ)沖田千春(ピアノ)で演奏させて頂きました。
現在、
おりづるタワーと広島バスセンターで、毎日定時に流れていますが、
2024年2月、
エディオンピースウィング広島杮落し、
同6月、同スタジアムでのサッカー日本代表戦で、
歌心りえ(ヴォーカル)沖田孝司(ヴィオラ)沖田千春(ピアノ)で演奏させて頂きました。
今年9月、もしかしたら同スタジアムでのサッカー日本代表戦でも披露させて頂けるかも?!
もう一人は、
整形外科医として「膝」の権威でもある越智光夫広島大学学長。
整形外科医として「膝」の権威でもある越智光夫広島大学学長。
誕生日がなんと8月6日!
原爆ドーム完成2年後の1917年~20年、
広島湾に浮かぶ似島に「ドイツ軍俘虜収容所」があり、
1919年、
原爆ドームにおける「ドイツ軍俘虜展覧会」にて、
俘虜の一人カール・ユーハイムがドーム内に設けられた「cafe」にバウムクーヘンを焼いて出品しました。
広島湾に浮かぶ似島に「ドイツ軍俘虜収容所」があり、
1919年、
原爆ドームにおける「ドイツ軍俘虜展覧会」にて、
俘虜の一人カール・ユーハイムがドーム内に設けられた「cafe」にバウムクーヘンを焼いて出品しました。
これが日本初のバウムクーヘンと言われています。
そして、同年、
俘虜サッカーチームと、
広島大学の前身校がサッカーの試合をしています。
俘虜サッカーチームと、
広島大学の前身校がサッカーの試合をしています。
これが日本初のサッカー国際親善試合と言われています。
そこで試合をした学生たちが後日教師となり、
広島のサッカー界に大きな功績を残しています。
広島のサッカー界に大きな功績を残しています。
ドイツ軍俘虜との関係からもアンバサダーをお願いし、
快く引き受けて頂きました。
快く引き受けて頂きました。
そして、
ご多忙の身ながら開会の挨拶は越智先生。
ご多忙の身ながら開会の挨拶は越智先生。
岸田裕子氏は、
レツルの生まれたナーホト市(チェコ)のヤン・ビルケ市長とともに、
ビデオメッセージでの参加です。
レツルの生まれたナーホト市(チェコ)のヤン・ビルケ市長とともに、
ビデオメッセージでの参加です。
出演者・関係者等々、
多くの方々の応援・協力の上で開催する「ヤン・レツル」フェスティバル、
多くの方々の応援・協力の上で開催する「ヤン・レツル」フェスティバル、
是非あなたのその目、その耳、その五感で、
「愛」をお確かめください。
「愛」をお確かめください。


