5月24日(日)、
コジマホールデイングス西区民文化センターでの、
「Balcom My heart Concert 2026」Since 1998は、
多くの方々の熱い拍手の中、無事、終了しました。
コジマホールデイングス西区民文化センターでの、
「Balcom My heart Concert 2026」Since 1998は、
多くの方々の熱い拍手の中、無事、終了しました。
が…。
前日のコンサート会場の福山から広島へ車で移動し、
ホール地下の駐車場に駐めた後、
荷物下ろしの際、
車のハッチバックの大きな扉の角に額をぶつけ、血がたらたら。
ホール地下の駐車場に駐めた後、
荷物下ろしの際、
車のハッチバックの大きな扉の角に額をぶつけ、血がたらたら。
ホール事務室に絆創膏を所望しに行ったところ、
その姿を見たホールの方がすぐさま当番医を確認。
その姿を見たホールの方がすぐさま当番医を確認。
さすれば、
ホール隣の医療ビルの6階にある「わき外科日帰り手術クリニック」が当番医とのこと。
ホール隣の医療ビルの6階にある「わき外科日帰り手術クリニック」が当番医とのこと。
これは良き運とすぐさまクリニックへ。
そそくさと手続きをし、
問診票に書き込み、
少し待って楽器とともに診察室へ。
問診票に書き込み、
少し待って楽器とともに診察室へ。
当番医のわき先生がカルテを見て、
もしかして「あのヴィオラの沖田さん⁈」と。
もしかして「あのヴィオラの沖田さん⁈」と。
私も「わき」という名が気にはなっていたのですが、
なんと、
奥様がかつて広島エフエムパーソナリティだった友人の「脇」さんで、
その旦那様ときたもんだ!
なんと、
奥様がかつて広島エフエムパーソナリティだった友人の「脇」さんで、
その旦那様ときたもんだ!
脇奥様の兄上の結婚披露宴で演奏させて頂きましたし、
毎年、家族写真付きの年賀状も頂いています。
毎年、家族写真付きの年賀状も頂いています。
兎にも角にも「4針」縫い、
顔には合計「17針」を刻むこととなりました。
顔には合計「17針」を刻むこととなりました。
そして、
その日のその時間あたりに、
脇奥様が弁当を届けに来るとのこと。
その日のその時間あたりに、
脇奥様が弁当を届けに来るとのこと。
処置終了後、
待合室に行くと、
ドジぶりをLINEで知らせていたので、釋・松岡両氏がそこに。
待合室に行くと、
ドジぶりをLINEで知らせていたので、釋・松岡両氏がそこに。
彼らをホールに戻るエレベーターまで送り、
折り返しのエレベーターで、
心配しかかけていないカミさんと脇奥様が一緒に登場。
折り返しのエレベーターで、
心配しかかけていないカミさんと脇奥様が一緒に登場。
脇奥様とは十数年ぶりの再会。
なんという巡り合わせなのでしょうか!
なんという巡り合わせなのでしょうか!
それからホールに戻り、
リハーサルからの本番。
リハーサルからの本番。
終了後は、
私の作った、
「We love Baseball」(野球讃歌)、
「We love Sun♡Chu」(山陽女子短期大学イメージキャラクター「Sun♡Chu」テーマソング)の、
私の作った、
「We love Baseball」(野球讃歌)、
「We love Sun♡Chu」(山陽女子短期大学イメージキャラクター「Sun♡Chu」テーマソング)の、
「We love」シリーズを歌ってくれている「万貴音」20周年記念コンサートへ。
5月24日(日)はなんという日だったのでしょか。
額の抜糸は来週月曜日です。



