7月26日(土)、
生まれ故郷の「三次きんさい祭り」に参加してきました。
開会式での三次市立三次小学校4年生の「どんちゃん」
第48回を数える「きんさい祭り」はすでに、
市民の愛すべく、
すでに、
酷暑に負けない伝統行事です。
田口実行委員長挨拶
開会式に続くパレードでほぼ先陣を切り、
任務完了後、
福岡市長をはじめ、
旧知の方々と共に「乾杯」をしました。
このあたりが、「どんちゃん」ゴール地点。
三次ケーブルテレビのカメラもスタンバイしています。
私には、
上田宗箇流上田宗冏家元、
刻字の安達春汀先生、
七代目金城一国斎先生と、
憧れの「和」の師(私の想い)がいますが、
三次には、
所縁のある人形作家の奥田小由女先生、
日本舞踊の花ノ本寿宗家、
人形の二代目辻村寿三郎先生がいらっしゃり、
私にとっては師であり、
ファンなのですが、
もっと「和」の文化を身近なものとしていたなら、
もちょっと違った自分がそこにいたかも?!
第48回三次きんさい祭り、
「おめでとうございました!」
「ありがとうございました!」
花ノ本寿宗家と



