投稿者: 沖田 孝司
引き続き、故郷三次の話です。
「三の次と書いて三次と読みます」
(三(さん)の次(つぎ)と書いて三次(みよし)と読みます)という曲を作り、
★駆け抜ける爽風編 歌:竹弦(男性デュオ)
★母なる大地編 歌:高山秋子(演歌歌手)の2バージョンを収録したCDをリリースしています。
ここにきて、
竹弦バージョンのインターネットストリーミング回数が顕著に増えています。
嬉しいことです!
三次市・三次市観光協会 ・三次商工会議所・三次広域商工会・JA三次の5団体も、
活用を試行錯誤しておられるようです。
「トレッタみよし」では流れています。
是非一度、お耳にかけて頂ければ幸いです。
CDのお買い求めはトップページから ONLINESHOP をクリック
竹弦
高山秋子
11月22日は「いい夫婦の日」
11月22日は「いい夫婦の日」。
宿泊地の盛岡から、
13時50分発、はやぶさ22号2号車11番A席にて仙台に向かい、
仙台空港より広島空港へと帰ってきました。
現在、プロ野球日本シリーズ、ヤクルト対オリックスが白熱の宴たけなわですが、
オリックスの水本ヘッドコーチは前広島カープ2軍監督。
そして、打撃コーチは三次高校硬式野球部の後輩であり、元広島カープ選手の梵英心。
ヤクルトの高津監督は県立広島工業高校出身であり、
3年前のドラフトで指名された三次出身の坂本投手がいます。
それから、
知る人ぞ知る、初戦で活躍した宮本選手の母の実家は、
私の実家のある三次市三良坂町のなんと近所なのです。
「赤」勝て「白」勝てではなく、「オリ」勝て「ヤク」勝て!
現在のプロ野球界における三次出身の現役選手は、日本ハムだった大田泰示選手。
もしかしたら来年、赤い帽子を被っているかも?!
彼の両親はともに三次出身ですが、
父は三次高校硬式野球部の1級下の後輩でもあります。
選手を引退し指導者になっているのは、
二岡巨人2軍監督、
福原阪神投手コーチ、
永川広島投手コーチがいます。
因みに福岡三次市長は、
二岡・福原両氏の小・中・高の1級上で、
広陵高校主将として「春の選抜」に出場されています。
奥田元宋・小由女美術館の奥田小由女先生は、人形作家であり「日展」理事長。
そして、
ファーストレディとなられた岸田裕子夫人も三次出身。
現在、約5万人が暮らす三次市。
大いなる刺激とエールを頂いてます!






















