マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま結成30周年記念コンサート 9月7日(日)川西(兵庫)、9日(火)京都、30日(火)横浜

拡散希望!

本拠地を広島に置く「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」は、
結成30周年を迎え、
2025年9月7日(日)川西市(兵庫県):川西市みつなかホール、
同9日(火)京都市(京都府):京都文化博物館別館ホール、
同30日(火)横浜市(神奈川県):かなっくホール(神奈川区民文化センター)にて、
「果敢なる挑戦」と言えるプログラムで記念コンサートを開催します。

可能でしたら、
近隣の友人知人にご案内頂ければ幸いです。

もちろん、
会場にてお会いできれば最高です!

 

 

山陽新幹線こだま号は「ONE PIECE」仕様

昨日8月21日(木)より関西にいます。

9月に開催する「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」結成30周年記念コンサートの練習です。

広島より新幹線こだまにて、
関西に上ったのですが、
なんと車両は「ONE PIECE」仕様ではあ〜りませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年8月20日~22日、横浜市にて「TICAD9」(第9回アフリカ開発会議)が開催。それに先立つ3月17日、ウィーン国連本部におけるプレイベントにて、「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」が演奏。

今日=2025年8月20日、
横浜市にて、22日まで、
「TICAD9」(第9回アフリカ開発会議)が始まりました。

それに先立つ、
2025年3月17日、
マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしまは、
ウィーン国連本部にて、
「TICAD9」プレイベント(キックオフイベント)に参加させて頂き、
「We love the EARTH from HIROSHIMA」(岸田裕子:英語詞、沖田孝司:作曲)、
「ラングザマーザッツ」(ウエーベルン)、
「愛の讃歌」(モノー)を演奏させて頂きました。

今日からの本会議が実り多きことを祈ります。

 

 

「We love the EARTH from HIROSHIMA」の演奏

 

 

 

 

 

 

2025年8月15日(金)、 「ヤン・レツルの日」〜We love the EARTH from HIROSHIMA〜大成功!

2025年8月15日(金)、
「ヤン・レツルの日」〜We love the EARTH from HIROSHIMA〜、
多くの皆さんに支えられ、無事終了しました。

これから毎年、
8月15日には、
おりづるタワーで歴史を刻むことになるのではないかと…。

ヤン・レツルの生まれた町ナーホト市のヤン・ビルケ市長からのメッセージも届きました。

素敵な音楽とメッセージを届けてくれた、
Mebius、
藤江潤士、
万貴音、
佐々木リョウ、
香川裕光、
そして、
これからも歌い続けていく「ひろしまのうた」、
テーマソング「We love the EARTH from HIROSHIMA」を披露してくれた安東由華、
そして、
大上社長をはじめとする「おりづるタワー」のスタッフ、
参加の皆様、
残念ながら参加は叶わなかったけど、思いを寄せてくれた皆さん、

「本当にありがとうございました。」

 

旧広島県物産陳列館(原爆ドーム)を次背景にMebiusの真実さん(左)と賀江さん(右)

 

右より万貴音の二人[万貴(まき)さん+貴音(たかね)さん]
左は香川裕光氏

 

左より、
香川裕光・沖田孝司・沖田千春・ササキリョウ・藤江潤士の各氏。

8月13日、中国新聞朝刊に、8月15日開催の「ヤン・レツルの日」のことが掲載されました。

今日8月13日(水)、
中国新聞朝刊21面「地域」に、
8月15日(金)、
おりづるタワーにおける「ヤン・レツルの日」のことが掲載されています。
とにかく、
100年前に没したヤン・レツルが建築した、
完成から今年で110周年となる、
「旧広島県産物産陳列館(原爆ドームドーム)」の開館記念日が「8月15日」なのです。
偶然にも、
終戦記念日はその30年後。
とにもかくにも、さまざまな想いを紡げれば幸いです!

8月15日「ヤン・レツルの日」イベントに、レツルの生誕の町ナーホト(チェコ)のヤン・ビルケ市長より応援メッセージが届きました。

8月15日(金)、
おりづるタワーで開催する「ヤン・レツルの日」~We love the EARTH from HIROSHIMA~に、
今年、
ヤン・レツルの没後100周年・生誕145年を祝している彼の出生地=ナーホト市(チェコ)のヤン・ビルケ市長から、
後援承諾書とメッセージがビデオと書面で届きました。

強力な応援団です。

写真は、
今年3月に訪れたナーホト市にある「ヤン・レツル」のお墓、

 

ナーホト市民カルチャーセンター内にある「ヤン・レツル記念館」の模様、

そして、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」が、
没後110周年を祝い、
コンサートを開催した際のチラシです。

さて、どんなイベントになりますやら?!

8月15日「ヤン・レツルの日」、参加アーティスト

8月15日(金)、
おりづるタワーにて開催する、
「ヤン・レツルに日」~We love the EARTH from HIROSHIMA~では、
音楽を通して「ひろしまの想い」を発信します。

そこに参加する、
広島を代表するアーティスト5組を自信をもってお知らせします。

「ヤン・レツルの日」は、
私=沖田孝司(ヴィオラ)・千春(ピアノ)と安東由華(ソプラノ)による、
「ひろしまのうた」・テーマソング「We love the EARTH from HIROSHIMA」から始まります。

 

続いて1時間の枠内で、
公開リハーサルとパフォーマンスをする素敵なミュージシャンが登場順に、

Mebius

 

藤江潤士

 

万貴音

佐々木リョウ

香川裕光

 

そして、
どんな雰囲気・状況になっているかはわかりませんが、
ワクワクどきどきのフィナーレへと続きます。

入場料は、おりづるタワー入館料のみ。
1日何回でも入退館できます。

8月15日午後、おりづるタワーにて、
これまでにない、
素敵な時間を、
ともに過ごしませんか?

8月15日開催の「ヤン・レツルの日」:テーマソングは We love the EARTH from HIROSHIMA 

2025年8月15日(金)おりづるタワーは新しい歴史を刻みます。

今を遡ること110年前の1915年8月15日、
旧広島県物産陳列館(現原爆ドーム)が開館しました。

それを設計したのが、チェコ人ヤン・レツル。
今年2025年は偶然とはいえ、彼の没後100周年(生誕145周年)という記念の年でもあります。
そこで、
来る開館記念日の8月15日(金)13時~18時、
おりづるタワー12階おりづる広場にて、
ヤン・レツル没後100周年、
「旧広島県物産陳列館」開館110周年(1915年8月15日開館)記念
「ヤン・レツルの日」~We love the EARTH from HIROSHIMA~を開催します。
5組のアーティストが出演し、
ひろしまの想い=We love the EARTH from HIROSHIMAを奏でます。
是非、
Mebius+藤江潤士、
万貴音、
佐々木リョウ、
香川裕光、
そして、沖田孝司・千春の想いを受け取って頂けませんか。
実は私、
ひろしまの想いでもある楽曲「We love the EARTH from HIROSHIMA」を、
2023年5月19日(金)同じおりづるタワー12階おりづる広場における、
G7広島サミット「パートナーズプログラム」で奏でました。

以下のYouTubeは、
その際の「We love the EARTH from HIROSHIMA」(歌心りえ:ヴォーカル、沖田孝司:ヴィオラ、沖田千春:ピアノ)です。

2025年8月9日(土)舟入・一女同窓会総会

8月9日(土)、
舟入・一女同窓会総会に参加させて頂きました。

一女とは旧広島市立第一高等女学校のことで、
後に広島市立舟入高校となりました。

原爆により、
学校として1番多くの犠牲を払われた一女は、
戦後、関係者の方々が次代の子どもたちを育もうと、
「千田保育園」を創立され、現在に至っています。

その舟入・一女と私は、不思議な縁で繋がっており、
毎年8月6日午前9時には、
舟入・一女の慰霊碑の前で、
ヴィオラを弾かせて頂いており、
今回、
同窓会総会に参加・出演させて頂きました。

元サンフレッチェ広島総監督で、
「マイ・ハート・コンサート」でも後見人を務めて頂いていた、
今西和男氏にもお会いすることができ感無量。

 

この度は側から見させて頂きましたが、
「同窓」というつながりは格別ですね!

 

 

ヤン・レツル没後100周年「旧広島県物産陳列館」開館110周年(1915年8月15日開館)記念 「ヤン・レツルの日」 ~We love the EARTH from HIROSHIMA~

ヤン・レツル、旧広島県物産陳列館(原爆ドーム)に関するプロジェクトのご案内です。
あなたは知っていますか?
誰が「旧広島県物産陳列館」を設計したのかを。
あなたは知っていますか?
その「旧広島県物産陳列館」がいつ開館したのかを。
今年2025年、没後100周年を迎えたヤン・レツル(チェコ人)が設計し、
今年2025年、開館110周年を迎えるその日が、1915年8月15日!
「旧広島県物産陳列館(原爆ドーム)」とともにある「おりづるタワー」より、
ひろしまの想い「We love the EARTH from HIROSHMA」を発信します。
ヤン・レツル没後100周年「旧広島県物産陳列館」開館110周年(1915年8月15日開館)記念
「ヤン・レツルの日」 ~We love the EARTH from HIROSHIMA~
★日 時:2025年8月15日(金)13時~18時

★場 所:おりづるタワー 12階 おりづる広場

★入場料:2200円(大人)1400円(中高生)900円(小学生)600円(幼児4歳以上)
*おりづるタワー入館料です。コンサートに関する特別料金はありません。1日何回でも入退館できます。
★内 容:13:00~13:30 開会セレモニー
     13:30~17:30  コンサート  出演:5組
        Mebius+藤江潤士、万貴音、佐々木リョウ、香川裕光、沖田孝司・千春
     17:30~18:00 フィナーレ
★主催・共催:「マイ・ハート・コンサート」推進委員会、おりづるタワー
★総合プロデュース:沖田孝司(広島市特任大使「ひろしま文化大使」)
★後援:広島県、広島県教育委員会、広島市、広島市教育委員会、廿日市市、廿日市市教育委員会、(ナーホト市)、
広島平和文化センター、ひろしま文化振興財団、広島市文化財団、広島国際文化財団、
広島県観光連盟、広島観光コンベンションビューロー、宮島観光協会、広島日独協会、広島青年会議所
*テーマソング=ひろしまの想いを綴った「We love the EARTH from HIROSHIMA」(沖田孝司:作詞・作曲)!
その楽曲は、
2023年:おりづるタワーにおけるG7広島サミット「パートナーズプログラム」、
2024年:エディオンピースウィング広島杮落し、
同スタジアムにおけるワールドカップアジア予選「日本対シリア戦」にて披露されました。
現在、おりづるタワー、広島バスセンターにて毎時定時に流れています。