2024年7月1日(水)~15日(月)、 広島市平和記念公園レストハウス、4周年記念イベント

2024年7月1日、
広島市平和記念公園レストハウスが、4周年を迎えました。
7月1日(水)~7月15日(月)
「Happy Aniversarry」と題した4周年記念イベントが開催されます。
その中日ともいえる7月7日(日)、
私(ヴィオラ)と家内(ピアノ)も参加させて頂きます。
お時間許せば是非!
ミニコンサート  鑑賞無料
★日時:7月7日(日)①13:30~14:00 ②15:00~15:30
★場所:レストハウス2階ピアノカフェ
★出演:沖田孝司(ヴィオラ)沖田千春(ピアノ)
★問合せ:広島市平和記念公園レストハウス TEL:082-546-9133

広島銀行イメージキャラクター「ひろくん」テーマソング「ひろくんのうた」ダンス

広島銀行イメージキャラクター「ひろくん」テーマソング「ひろくんのうた」を作らせて頂きました。

その「ひろくんのうた」には、
ダンスが付いていて、
安佐動物公園テーマソング「安佐動物公園の歌」ダンスとともに制作したそのダンスDVDは、
県内約950の幼稚園・保育園・認定子ども園にプレゼントさせて頂きました。

その「ひろくんのうた」ダンスが、やっと世に出てきます。

広島銀行が、
園児たちのダンス動画を募り、
広島銀行の持つサイネージで流していく計画が進み始めました。

楽しみです。

 

では「ひろくんのうた」ダンスです。

沖田孝司:作詞・作曲
加藤健一:編曲
坪北紗綾香:ヴォーカル
田原志乃:ダンス

 

2015年12月7日(月)、沖田孝司作品集コンサート「凛として」より「わが故郷は」(歌心りえ:ヴォーカル)

「歌心りえ」さんの歌う、沖田孝司:作品のライブ映像です。

 

 

わが故郷は  沖田孝司 :作詞・作曲
中村健  :編曲
歌心りえ :ヴォーカル
研井貴馨子:ピアノ

☆「わが故郷は」は以下の1故人・2団体への献呈作品です。
故黒瀬禎子氏、
「小さな親切」運動本部、
旧広島第一高等女学校(現広島市立舟入高等学校)

★沖田孝司作品集コンサート「凛として」より
日時:2015年12月7日(月)
会場:広島県民文化センターホール

 

#歌心りえ
#沖田孝司
#中村健
#研井貴馨子
#わが故郷は

 

2015年12月7日(月)、沖田孝司作品集コンサート「凛として」より「ここはふるさと」(歌心りえ:ヴォーカル)

私が作った4曲を、
「歌心りえ」さんが歌い、音源化していて、
インターネットでDL、あるいは、サブスクで聞くこともできます。
1:「We love the EARTH from HIROSHIMA」日本語バージョン
2:「We love the EARTH from HIROSHIMA」英語バージョン
3:「tomorrow」(YouTube動画あり)
4:「ここはふるさと」(「社団法人広島市老人福祉施設連盟」テーマソング)
5:「わが故郷は」(「小さな親切」運動本部・旧広島第一高等女学校(現広島市立舟入高校)・故黒瀬禎子先生への献呈作品)
そして、
「We love the EARTH from HIROSHIMA」英語バージョンを除いた4作品は、
カラオケ「JOYSOUND」での配信が始まり、歌うこともできます。
そんな中、
2015年12月7日(月)、
広島県民文化センターホールにて開催した、
沖田孝司作品集コンサート「凛として」の中で、
「歌心りえ」さんが歌う、
ライブ録音2曲をYouTubeにあげます。
照明の関係で見えにくい部分もありますがご勘弁を。
まずは、
「ここはふるさと」沖田孝司:作詞・作曲、中村健:編曲
歌心りえ:ヴォーカル
研井貴馨子:ピアノ
沖田孝司:ヴィオラ

 

7月1日(月)、広島三次会総会・懇親会

「広島三次会」という、
三十数年来存在する、
広島市方面に暮らす、
三次地方出身者の会があります。

数年前より、
拙い私が会長を仰せつかっていましたが、
福岡三次市長、
山村三次市議会議長をはじめ、
三次市より7名の方が参集してくださった今宵の総会にて、
「広島三次会」会長退任の運びとなりました。

そして、熱い懇親会。

これまでのご支援、ご協力に感謝するとともに、
これからのますますの、
三次市と三次市を愛する方々に幸多き事を願います。

「ありがとうございました。」!

私の両隣は、
大先輩の会長歴任者のお二人です。

 

Happy Birthday りえ!!!!!!!!

歌心りえ様

お誕生日おめでとうございます。
今年はこれから、間違いなく様々なことが起こります。

くれぐれもお身体ご自愛くださいね!

 

2012年8月 三次市「平和のつどい 2012」より

 

 

そして、
皆様、
歌心りえは魅力あふれる、素敵な、素晴らしいヴォーカリストです!

何卒、よろしくお願いします。

 

2013年8月 三次市「平和のつどい 2013」より

 

 

その打ち上げ!

 

 

2015年12月 沖田孝司作品集コンサート「凛として」の打ち上げ

 

 

2016年11月 「3人の歌姫のコンサート」の打ち上げより

 

 

#歌心りえ
#沖田孝司
#中村健
#研井貴馨子
#小林良子
#坪北紗綾香
#大下さちこ
#南一誠
#加藤健一
#沖田千春
#佐々木リョウ
#Free Face
#Qoonie
#松川友和
#上西千波
#米川泰正
#桒原しおり
#胡子敏則
#名井由明
#川崎哲也
#古野淳
#関原隆子
#高尾英里
#永尾大
#西川光子
#黒瀬真造
#Shinichiro Kurose

ブラボー!ヤメン・サーディ(ヴァイオリン)中川優芽花(ピアノ)

6月29日(日)は、
東広島芸術文化ホールくららに、
ヤメン・サーディ ヴァイオリン・リサイタル(ピアノ:中川優芽花)を聞きに行きました。

彼は、
2022年、
25歳にしてウィーン国立歌劇場コンマスに就任し、
ウィーン・フィルのコンマスにも。

無駄な動きのない、
自然な演奏スタイルで奏でられた楽曲は、
ブラームスのヴァイオリンソナタ第2番、第3番と、
クライスラー作・編曲の8曲がプログラム。

ピアノの中川さんがこれまた素敵!

アンコールはとんでもない静寂と洒落っ気たっぷりの2曲。

この世の中には素晴らしい音楽家たちがたくさんいます!

私は私で幕を閉じるまでに、
ブラームスのヴィオラソナタを演奏したいという気持ちが沸々と・・・。

 

 

「歌心りえ」=「Utagokoro Rie」さんの続編です。

「歌心りえ」=「Utagokoro Rie」さんの続編です。

 

 

彼女の歌唱で、
私が作った5曲=
「We love the EARTH from HIROSHIMA」(英語+日本語バージョン)、
「tomorrow」、
「ここはふるさと」、
「わが故郷は」の音源(CDもあり)を制作して頂き、
インターネットでダウンロードできます。

そして、
「We love the EARTH from HIROSHIMA」(日本語バージョン)、
「tomorrow」、
「ここはふるさと」、
「わが故郷は」の4曲は、
JOYSOUNDで配信されており、
カラオケで歌うことができます。
何がどうなっているのかはわかりませんが、
6月11日(火)、
エディオンピースウィング広島でのサッカーワールドカップアジア予選、
日本対シリア戦にて演奏した「We love the EARTH from HIROSHIMA」は現在、
91683回再生されています。
「歌心りえ」50歳、今、時代が追いついてきました!

2012年8月5日、「あなたに逢えてよかった」by Utagokoro+Qoonie Artist+沖田孝司

「歌心りえ」さん、大変なことになっています。

週刊新潮に掲載されます。

ちょうど2週間前に公開した、
6月11日(火)のサッカー日本代表戦における、
「We love the EARTH from HIROSHIMA」の演奏動画再生数が、なんと84748回!

今のスマホとはクオリティーが違いますが、
2012年8月5日、
私の生まれ故郷=三次市三良坂町で開催された、
「平和のつどい MIYOSHI」にて、
「歌心りえ」さんの歌う「あなたに逢えてよかった」(沖田孝司:作詞・作曲)を見つけました。

「あなたに逢えてよかった」という素直な想いの楽曲で、
歌詞には、
誰にでもできるお釈迦様の教え「無財の七施」が散りばめられています。

「あなたに逢えてよかった」平和のつどい MIYOSHI 2012 より★出演:歌心りえ(ヴォーカル)Qoonie(ピアノ+ヴォーカル)[以上September]、沖田孝司(ヴィオラ)
★日時:2012年8月5日(日)
★会場:三良坂平和公園野外特設ステージ(三次市三良坂町)

 

 

 

辻井淳は、やはり、辻井淳でした!最高のヴァイオリンストです!

2024年6月25日(火)は、
宝塚ベガ・ホールにおける、
「ベガにオーケストラがやってきた!Vol.13 神戸女学院大学音楽学部オーケストラin宝塚」に、
オーケストラの一員として出演させて頂きました。

神戸女学院大学では、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」のメンバー二人が教鞭をとっており、
また、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」も何かとお世話になっております。

今宵は、
辻井淳先生がコンサートマスターとして、
リムスキー=コルサコフの「シェーラザード」を演奏。

恐るべき、
美しい時間でした。

終演後、
すでに着替えを済ませていた辻井氏に無理を言って写真をパチリ。

なんでも、
「半袖」を着るのが人生初めてとか?!

これもこだわりと信念の賜物!

そうそう、
宝塚ベガ・ホールの前には、
あのウィーンと同様の「ヨハン・シュトラウス二世」が、
金色をまとい、
ヴァイオリンを奏でるのあの姿が!

なんでも、
平成14年3月9日にウィーン市から宝塚市へ寄贈されたものだそうです。