3月22日(金)第23回「マイ・ハート・コンサート」in ひろぎんHD本社ビル1Fトゥモロウスクエア ~テーマ「春」~

第23回「マイ・ハート・コンサート」in ひろぎんHD本社ビル1Fトゥモロウスクエア ~テーマ「春」~のご案内です。 
ひろぎんHD本社ビル1Fトゥモロウスクエという唯一無二の空間でのひと時は如何でしょうか?
★日時:2024年3月22日(金)14:30~15:00、15:30~16:00
★会場:ひろぎんHD本社ビル1Fトゥモロウスクエア
★出演:沖田孝司ヴィオラ)沖田千春(ピアノ)
★鑑賞無料
★問合せ:(株)たびまちゲート広島 地域商社事業部 082-554-5805(平日9:30~17:30)

「耳より」なコンサート=「盲導犬の話と沖田孝司ヴィオラ演奏会」

「耳より」なお知らせです。
実は、
20日(水・祝)の前、
この17日(日)も私の故郷三次に向かいます。
毎年恒例の「盲導犬の話と沖田孝司ヴィオラ演奏会」があります。
三次点訳サークル“ほおずき“が主催されるもので、
第一部は盲導犬も登場する「盲導犬の話」。
第二部が私と家内が登場する、
「ヴィオラ演奏と楽しいトークで 耳への幸せをプレゼント!!」という、
「耳より」なコンサートです。お時間許せば是非!
★と き:2024年3月17日(日)13時から15時半
★ところ:三次市十日市東3-14-1 三次市福祉保健センター4Fふれあいホール
★入場無料

3月20日(水・祝)は、庄原・三次・向原・志和口駅にて「みんなの芸備線コンサート」

突然ですが、
3月20日(水・祝)、
庄原・三次・向原・志和口のJR各駅にて、
「みんなの芸備線コンサート」を開催します。
10時~  庄原駅
12時~  三次駅
14時~  向原駅
15時半~ 志和口駅
「わたしたちの芸備線」という思いを共有し、
「芸備線は故郷の宝」と再認識し、
音楽とともに明日への希望を謳います!
お時間許せば是非!

庭園デザイナーの石原和幸氏の作品がお目見え!

私には、
楽曲を創作する上での二人のライバル=中島みゆき・桑田佳祐両氏、
そして、
音楽分野ではありませんが、
同世代の5人の気になる存在がいます。

カーデザイナーの奥山清行氏。
星野リゾートの星野佳路氏。
良品計画(無印)の堂前宣夫氏。
マーケターの森岡毅氏。
そして、
庭園デザイナーの石原和幸氏。

その石原氏の作品が、
現在、
JR広島駅新幹線口2階ペデストリアンデッキにお目見えしています。

3月30日まで。

是非、ご覧あれ!

 

 

2024年4月1~3日、復興支援コンサート in 南阿蘇村(熊本県)

コロナ禍により5年ぶりの訪問となります。

2014年8月20日、
私の暮らす広島市安佐北区を集中豪雨が襲いました。

2016年4月14日、
熊本地震が発生し多大な被害が。

その被災地熊本県阿蘇郡南阿蘇村と縁があり、
復興支援コンサートをさせて頂いた際、
最後に私が歌った、
広島市安佐北区イメージソング「あさきたのうた」の替え歌「みなみあそのうた」が皆さんの心に留まり、
翌年、
松井広島市長のメッセージを添えて、
新たに制作したCD「みなみあそのうた」を寄贈し、
彼の地では防災無線により全家庭に流れました。

爾来、
地震の発生した4月に、
彼の地に伺い、
心ばかりのコンサートをさせて頂いていましたが・・・。

そしていよいよ、
2024年4月1日~3日、
南阿蘇村に伺い、
コンサートを開催できる運びとになりました。

「南阿蘇村の皆さん、
お会いできるのを楽しみにしています!」

 

 

 

 

 

広島デンタルアカデミー専門学校(歯科衛生士)第15期卒業謝恩会

3月9日(土)夕刻から、
開校以来、
年に一度「こころの講座」講師を務める、
広島デンタルアカデミー専門学校(歯科衛生士)の第15期卒業謝恩会に出席。

コロナにより謝恩会は5年ぶりの開催とのこと。

試験はすでに終了していますが、
これから歯科衛生士国家試験の合否発表が待ち構えています。

これからの人生に幸あれ!

が、その前に、卒業おめでとう!

 

東京行脚

東京では、
素敵なヴィオリスト赤坂智子先生と大きな節目となる時間を過ごすことができました。

「ありがとうございました。」

そして、
「春のうらら」ならぬ、
「まだまだ冬かと たとうべき」の朝の浅草を後にし広島へ帰ってきました。

 

朝陽がまぶしい羽田空港

 

「音楽の友」3月号(今月号)における「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」批評

いよいよ、残すところあと何年なのでしょうか?
29年目を迎えた「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」です。
昨年、音楽評論家の池田卓夫氏が、
私たちの演奏体型を「田の字型」と評し、この呼び名が初お目見えしました。
昨年10月12日の定期演奏会東京公演の批評が、
「音楽の友」3月号(今月号)に掲載され、
その中でも「田の字型」が登場します。
要約すると、
《演奏を特徴づけているのが、
 上から見ると「田」の字型で演奏を行っている点で、
 全員が客席を向いて演奏し、
 前列と後列のアイコンタクトはなく、
 「音」のみで調和したアンサンブルを実現している。》と。
「百聞は一見に如かず」!
是非、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」を生で体験して頂き、
「田の字型」体型から醸し出す、
これまでにない弦楽四重奏の可能性を受け取って頂ければ幸いです。

天領上下(府中市上下町)

今年、市制施行20周年を迎える三次市の市役所を経由し、隣町の府中市上下町へ。

実は私の4本(本・台・個と数えるとのこと)もある老眼鏡は、
天領上下町のメインストリートにある、
三次高校の同級生が店主を務める「メガネのシンノ」で求めたもの。

 

 

 

時間のある時に調整に伺い、屈託のない話も。

目的達成後、
ここぞとばかりに、
所狭しと雛人形が並んでいる上下画廊にて昼食を。

そうそう、
気の置けない友人は空手の達人。
指導もしていますが、
彼の父も空手の先生でした。

その弟子(⁈)の一人が、
あの「アンガールズ」の田中君!

なんとまあ⁉️