投稿者: 沖田 孝司
「耳より」なコンサート=「盲導犬の話と沖田孝司ヴィオラ演奏会」
3月20日(水・祝)は、庄原・三次・向原・志和口駅にて「みんなの芸備線コンサート」
庭園デザイナーの石原和幸氏の作品がお目見え!
2024年4月1~3日、復興支援コンサート in 南阿蘇村(熊本県)
コロナ禍により5年ぶりの訪問となります。
2014年8月20日、
私の暮らす広島市安佐北区を集中豪雨が襲いました。
2016年4月14日、
熊本地震が発生し多大な被害が。
その被災地熊本県阿蘇郡南阿蘇村と縁があり、
復興支援コンサートをさせて頂いた際、
最後に私が歌った、
広島市安佐北区イメージソング「あさきたのうた」の替え歌「みなみあそのうた」が皆さんの心に留まり、
翌年、
松井広島市長のメッセージを添えて、
新たに制作したCD「みなみあそのうた」を寄贈し、
彼の地では防災無線により全家庭に流れました。
爾来、
地震の発生した4月に、
彼の地に伺い、
心ばかりのコンサートをさせて頂いていましたが・・・。
そしていよいよ、
2024年4月1日~3日、
南阿蘇村に伺い、
コンサートを開催できる運びとになりました。
「南阿蘇村の皆さん、
お会いできるのを楽しみにしています!」
広島デンタルアカデミー専門学校(歯科衛生士)第15期卒業謝恩会
東京行脚
お江戸への2泊3日の修行の旅
「音楽の友」3月号(今月号)における「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」批評
いよいよ、残すところあと何年なのでしょうか?
29年目を迎えた「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」です。
昨年、音楽評論家の池田卓夫氏が、
私たちの演奏体型を「田の字型」と評し、この呼び名が初お目見えしました。
私たちの演奏体型を「田の字型」と評し、この呼び名が初お目見えしました。
昨年10月12日の定期演奏会東京公演の批評が、
「音楽の友」3月号(今月号)に掲載され、
その中でも「田の字型」が登場します。
「音楽の友」3月号(今月号)に掲載され、
その中でも「田の字型」が登場します。
要約すると、
《演奏を特徴づけているのが、
《演奏を特徴づけているのが、
上から見ると「田」の字型で演奏を行っている点で、
全員が客席を向いて演奏し、
前列と後列のアイコンタクトはなく、
「音」のみで調和したアンサンブルを実現している。》と。
「百聞は一見に如かず」!
是非、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」を生で体験して頂き、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」を生で体験して頂き、
「田の字型」体型から醸し出す、
これまでにない弦楽四重奏の可能性を受け取って頂ければ幸いです。
これまでにない弦楽四重奏の可能性を受け取って頂ければ幸いです。

























