マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま in 瀬戸田

マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま、平山郁夫美術館(尾道市瀬戸田町)に登場します。

平山郁夫美術館では、コロナ禍もあり、2年ぶりのコンサートとのこと。

新しい時代が始まります。

2021 平山郁夫美術館コンサート
マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま in 瀬戸田
【日時】 令和3年11月6日(土)18時半開演
【会場】 平山郁夫美術館 第3展示室
【曲目】 山田耕筰:赤とんぼ
     ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「冬」 第2楽章ラルゴ
     モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番変ロ長調K.458「狩」
     ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第12番ヘ長調「アメリカ」他
【チケット】一般…2、000円 ペア…3,800円 小中学生以下無料
【チケット予約・販売場所・お問い合わせ】平山郁夫美術館 TEL 0845-27-3800

「ひろしまのうた」体操:立位ポップスバージョン

「ひろしまのうた」体操:立位ポップスバージョンです。
坪北紗綾香さんの歌う軽快な「ひろしまのうた」に、
一般向けの体操が付いています。
お披露目会では、
広島市立畑賀小学校4年生15人を中心に、
来賓の松井広島市長とともに体操しました。
*「ひろしまのうた」ポップスバージョン
 歌:坪北紗綾香、作詞・作曲:沖田孝司、編曲:加藤健一
 体操制作:松本直子・中尾昌代
https://www.youtube.com/watch?v=-EXqfGkSVl8

「ひろしまのうた」体操:座位オリジナルバージョン

広島市安佐北区イメージソング「あさきたのうた」が歌詞を変え、
「ひろしまのうた」になりました。
そしてこの度、
「ひろしまのうた」に、
オリジナル(歌:小林良子)・ポップス(歌:坪北紗綾香)の2バージョンに体操が付きました。
*ゆっくりテンポの「ひろしまのうた」には座位オリジナルバージョン(高齢者向け)、
 軽快なテンポの「ひろしまのうた」には立位ポップスバージョン(一般向け)の2種類の体操です。
*今後、広島県・広島市・広島市教育委員会・広島県社会福祉協議会・広島市社会福祉協議会
 広島市文化財団、そして、各市町からデータ配信が始まり、広島県内全体での活用が活発になります。
*同じメロディー、
 少し違う歌詞の熊本県南阿蘇村復興応援ソング「みなみあそのうた」にも、同じ体操が登用されています。
健康増進の為の体操です。是非、チャレンジしてみてください。
★「ひろしまのうた」オリジナルバージョン
 歌:小林良子、作詞・作曲:沖田孝司、編曲:中村健
 体操制作:松本直子・中尾昌代
https://www.youtube.com/watch?v=ZwYO8TGEmCE

大崎上島町と竹原市

10月15日は、竹原からフェリーに乗り大崎上島へ。

 

島では友人にも会い、大崎上島町の誇る名産品を頂きました。

大崎上島町役場にて報告とお願い事を済ませ、
本土へと踵を返し、
竹原市役所にて同様の報告とお願い事をさせて頂きました。

 

CD「tomorrow from HIROSHIMA」プロジェクトが中国新聞に

CD「tomorrow from HIROSHIMA」プロジェクトが中国新聞に掲載されました。

比治山大学学生の封筒詰め作業の協力を得て、
まずは約6200校の日本国内全高等学校、全特別支援学校に寄贈させて頂きました。

CDに収録されている広島ゆかりの15曲の中には、
タイトル曲「tomorrow」(歌心りえ)をはじめ、
広島市立広島みらい創生高校校歌「Yes we can!」(香川裕光、安東由華・藤井美雪の2バージョン)や、
なないろ作業所(安芸郡府中町)創立記念歌で、
広島市立広島特別支援学校・広島県立特別支援学校でも歌われている、
「なないろ」(佐々木リョウ・藤井美雪の2バージョン)、
「ひろしまのうた」(小林良子・坪北紗綾香の2バージョン)等が収録されています。

広島県山県郡安芸太田町

山県郡安芸太田町を訪ねました。

旧戸河内町役場が現安芸太田町役場です。

 

その道路向かいの駐車場には、
旧JR可部線戸河内駅舎があったところにその名残りが!

 

山に囲まれ、佇む安芸太田町です。

高速道路サービスエリアでの発見!

この週末、所用があり、車で県外へ出かけました。

サービスエリアで見つけたものがふたつ。

我が「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」の京都育ち・在住のチェリストは、
京都が今でも日本国の中心と信じてやみません。

その彼がいう「この前の戦」というのが、
京都人にとっては「応仁の乱」だそうですが、

販売されていた「京都ブラックサンダー」も「応仁の乱」以来の衝撃なのだそうです。

それから、トイレ内のトイレの使い方の張り紙!

今でも、
解説図にあるような使い方をする人がいるのでしょうね、きっと!

秋の風物詩

久しぶりでした、コオロギの鳴き声を聞いたのは。

考えてみれば、いろんなことを忘れています。

先日、もみじ銀行の広報部を訪ねたのですが、
本店社屋のロビーには、
カゴに入ったコオロギが数匹いて、
時折、涼やかな鳴き声を聞かせてくれています。

もみじ銀行の取引業者さんが、
毎年、卵から育ててお持ちになるとか。

素敵な風物詩です。