今日のお昼は奥様手作りのお弁当でした。
4月1日は「エイプリルフール」でしたが、
4月2日を「エイプリルリアル」でいこうと思います。
こんな写真が出てきました。
1、大学4年生の時、日中国交正常化に伴い、
1978年、日中友好平和条約が調印され、直後、文化交流第1号ということで、
東京音楽大学オーケストラが中国の北京・杭州・上海でコンサートを開催した際の北京での写真。
(森正指揮・東京音楽大学オーケストラ)
2、ドイツ国立デトモルト音楽大学の学生だった時、
師事していた今井信子先生のマスタークラス(スイス・シオン)にて。
3、1993年、ドイツで所属していたドルトムント市立フィルが開催した、
広島原爆被爆者のためのチャリティーコンサート「HIROSHIMA’93」における、
日本でのサポーターをしてくださったミヒャエル・ルメニゲ選手と沖田一家。
(ルメニゲ選手は元西ドイツ代表。
当時ボルシアドルトムントから浦和レッズに移籍中。
彼の兄は元西ドイツ代表主将のカール・ハインツ・ルメニゲ。)
「マイ・ハート」ともに明日へのエネルギーとなる時間を過ごしませんか?
そして、
★日時:2022年5月3日(火・祝)13時半開演(13時開場)
1番の歌詞に「Yes I can!」、
2番の歌詞に「Yes we can!」という横文字があり、
体育館に掲げられている校歌の銘板には、
めったにない横書きで綴られています。
「あなたに逢えてよかった」。
そんな思いを噛み締めています。
2月24日、父が他界し、旅立った後の病室で拙いヴィオラを弾きました。
先週、いつも応援してくださっていた近隣の知人が逝去され、
棺の前でヴィオラを弾かせて頂きました。
そして、
正順寺の住職だった友人の一昨日のお通夜、昨日の本葬にて、
家内とともに演奏し、送り出すお手伝いをさせて頂きました。
寂しくなりました。
「あなたに逢えてよかった」=それは私の作った曲のタイトルでもあり、
この度、演奏した中の1曲でもあります。
歌詞にお釈迦様の教えである「無財の七施」を散りばめており、
広島市内の平安祭典では葬儀の際、流れているようです。
広島市確定申告会場(基町クレド11F)では、
待ち時間も長く、心穏やかにと今年も申告期間の1か月間、流れていたそうです。
巷では、
考えもしかったことが起き、さまざまな災いが私たちを取り巻いています。
「あなたに逢えてよかった」(沖田孝司:作詞・作曲、にしかわてるこ:歌)を友にして頂ければ幸いです。