2025年7月19日(土)に開催された、
第22回広島県障害者技能競技大会「アビリンピック」。
表彰式前にコンサートをさせて頂きましたが、
その模様の写真を、
主催者である独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)から頂きました。
ありがとうございました。
7月21日(月・祝)、
「みんなの芸備線」コンサートで、
備後庄原駅、
三次駅、
向原駅、
志和口駅に参上し、
暑い中、
素敵な時間を共有させて頂きました。
一瞬でも涼しさを感じて頂けたなら万々歳です。
写真は、演奏した逆順です。
広報・宣伝が不行き届きなのは間違いないのですが、
志和口駅では、
広島市が推奨するLMOという地域コミュニティ会長が参加してくださり、
彼にもかろうじて情報が届いたとのことでしたが、
次回は、
コミュニティあげての行事にしようと、
援護射撃の約束をしてくださいました。
「ありがとうございます!」
楽しみが増えました!
向原駅
藤本安芸高田市長も参加してくださいました!
三次駅を飛んで、備後庄原駅
7月2日~8日、
石垣島・宮古島・沖縄本島を巡った沖縄旅のまとめです。
黒島小学校のみんなからのビデオレターが届きました。
「ありがとう!」。
しかし、
ところで、
いやはや、
最後の最後に摩訶不思議、奇跡の二乗といっても過言ではないことが待ち受けていました。
帰りの日の8日は雨模様でもあり、
早々と飛行機のチュックインを済ませ、
荷物を預け、
身軽になって5時間という時間が私とカミさんに残されていました。
ゆいレールの24時間チケットを持っていたこともあり、
カミさんは、
そそくさと市内へと出かけ、
私は空港ラウンジでPCをいじろうと思っておりましたが、
一念発起し、
国際通りへと向かいました。
県庁前駅で下車し、
国際通りの端にある土産物店「おきなわ屋」に入り、
なにげなく物色していたところ、
目の前にカミさんが・・・。
示し合わせたわけでもなく、
ただの通りすがり。
なんともはや偶然とはいえ、
最上級の驚きでしたので、
「おきなわ屋」に置いてある「ジェームス・ディーン」と
「あしたのジョー」のキャラクターフィギアとともに記念撮影。
そこで、
また二人は左右へと別れ・・・。
私はと言えば、
昼時でもあったので、
国際通りを完走し、
沖縄に来てまでもでもあったのですが、
「やっぱりステーキ」に突入。
そして、
ゆいレールに乗り、
牧志駅から那覇空港へ。
ホームの端っこから最後尾車両の最後尾ドアから車内へ。
そこには、
天変地異の如くカミさんが鎮座しておりました。
一度だけでもびっくりビックリなのに、2
度までも!
よくもまあ!なんの前触れなのでしょうか?
!何が待っているのでしょうか。
やはり、
2025年は私にとり、
「とんでもない年」のようです。
7月12日(土)は、
変則スケジュールとなりましたが、
おりづるタワー「マイ・ハート・コンサート」〜We love the EARTH from HIROSHIMA〜でした。
今回は、
「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」が、
今年3月に敢行したヨーロッパツアーにおける、
プラハ日本大使館大使公邸でのコンサートの際、
「We love the EARTH from HIROSHIMA」を共演したチェコ在住の道村トーマス君(13歳)が、
夏休みを利用してお母様の故郷広島に里帰りしており、
再共演が実現しました。
嬉しい再会と楽しいひと時となりました。
右から3番目が道村トーマス君。
5番目が彼のお母さま、両端が祖父母。
ゲートウエイでは生ビールフェスが。
この時期にも修学旅行生たちが・・・。