進んだ実証実験も始まり、いよいよ形が見えてきました。
「芸備線は私たちの誇り、故郷の宝」という想いを確認するとともに、
もっと「身近な友」というコンサートを、
備後庄原駅と、
東城駅で開催します。
6月13日(土)、
広島文化学園HBGホールでの
歌心りえ Sing A Life in 広島に 伺いました。
「歌心りえ」が包む素敵なコンサートでした。
彼女は、
「September」(ヴォーカル、キーボード,チェロ)というユニットで1995年デビュー。
そして、
2025年4月、
avexとビクターから、
CDをそれぞれリリースしメジャーデビュー(⁈)。
昨日、
確信はなかったのですが、
1995年に結成し活動を始めた私たち「マイ・ハート弦楽四重奏団ひろしま」と同時期デビューということが判明しました。
ジャンルは違えど「同期の仲間」です。
頼りになる関係者・スタッフにもお会いでき、
大いなる刺激とエネルギーをもらいました。
「ありがとうございました!」
少し前ですが、
私の作品を集めたコンサート 沖田孝司「凛として」を開催しました。
その中で、
(社)広島市老人福祉施設連盟テーマソングとした誕生した「ここはふるさと」を、
「歌心りえ」が謳います。
沖田孝司 凛として より 「ここはふるさと」(沖田孝司:作詞・作曲)
★2015年12月7日
★広島県民文化センター
★歌心りえ:ヴォーカル、沖田孝司:ヴィオラ、研井貴馨子:ピアノ
今日6月13日(土)、
広島にて、
生の「歌心りえ」さんに会えます。
運が良いのか持っているのか、
はたまた神様の思し召しか・・・。
2年前の2月10日(土)、
エディオンピースウィング広島杮落しでは、
歌心りえ(ヴォーカル)、
沖田孝司(ヴィオラ)、
沖田千春(ピアノ)の3名による、
「We love the EARTH from HIROSHIMA」(沖田孝司:作詞・作曲)の演奏で、
華を添えさせて頂きました。
そして、
同年6月11日(火)、
同スタジアムでのサッカーワールドカップアジア最終予選日本対シリア戦の際、
森保一日本代表監督の強い推しもあり、
応援の一端として、
同曲を、
同3名にて演奏させて頂きました。
その模様のスマホ撮影でのYouTube動画ですが、
現在、
379,266回と驚異的な再生回数を記録しています。
2024年6月11日(火)日本代表戦での演奏、
2026年6月13日(土)歌心りえ Sing A Life in 広島、
2026年6月15日(月)サッカーワールドカップ2026初戦のオランダ戦。
なんという巡り合わせなのでしょうか?!
「歌心りえ」さんと「ポイチ」、
そして、
「サムライブルー」、「共闘する仲間」にエールを送ります。